水晶渓の宝石探し

今週末もまたまた水晶渓へ。

渓流の宝石とも言われるイワナのこの辺りの

在来種の面影の有るイワナが居たという事で

今回は未踏の堰堤上流を含め釣査。

Dsc_2408

3週連続の水晶渓の白イワナの入口。

Dsc_2413

Dsc_2415

Dsc_2420

Dsc_2417

型は8寸数はツ抜けた所で未踏の堰堤上流へ。

 

堰堤上で渓は二手に分かれ先ずは左俣を遡行し

ふたつ目の堰堤で15㎝程の追いが1回有ったのみ。

引き返し右俣を遡行すると6寸程の追いが有り

更に遡行すると8寸程の追いも有った。

そしてついに未踏堰堤上流でのお初は

Dsc_2378-2

残念ながら私の思惑とは違ったイワナでした。

魚影は少なく感じましたが渓の規模からすれば妥当なのか?

 

午後は今まで入った事の無い区間へ行ってみましたが

駐車スペースには何処も釣人の車だらけ。

ダメもとで増富の湯から入渓しトイレ駐車場までの区間で

Dsc_2422

こんな子達にからかわれて終了。

 

Dsc_2424

汗を流しに。

Dsc_2428

翌朝に入渓するゲートの前で。

Dsc_2435

前日とは打って変わって太い流れで。

Dsc_2432

太い流れの割にイワナはこんなサイズ数尾で終了。

Dsc_2437

帰りの対向車線は渋滞でした。

水晶渓の宝石は不発に終わりましたが

Dsc_2439

もうひとつの宝石を見つける事が出来ました。

来シーズンは年券を購入しようかな?

 

 

 

 

 

 

| | コメント (2)

2022年8月 2日 (火)

御大の御供養は釣り。

またまた今週末も白いイワナ釣りへ先輩フライマンの

カズさん、goo^さん、よねさんとの釣行。

 

4人という事で渓割をカズさん、goo^さんペアーと

よねさんと私のペアーに別れ前回S氏と入った渓へ。

駐車スペースには先週同行したS氏の車が!

(私には前もって入渓告知が有りました)

先行者アリの遡行ですが先行はルアーなので

よねさんはフライなのでジャンルが違うので

問題ないとしても私はルアーなのでチョッと心配。

スタートして私的にはスレた追う距離が短いイワナを

ダイレクトに攻めるリアクションの強い釣法で

攻めると反応が思いの他ありよねさんを見ると

竿が曲がってる!

そのタイミングで私にも・・・

Dsc_2399

よねさんとのツーショット。

Dsc_2395

1659224226835

6~7寸ほどのが6尾。

お昼ご飯の待ち合わせで一時退渓。

 

お昼はオッチャンアングラーさんも合流で情報交換。

午後からは私的に有る有るパターンでルアーの反応が

悪い傾向が有るのでフライへシフト。

 

午後からも程度フライで釣れるだろうと思ったのですが

コレまた大苦戦。

前回の釣行で教わった事を踏まえてリーダー・ティペットを

長めに取ったのですが確かにドライでもウエットでも

出るのですが乗せ切れず結局午後は1尾もキャッチ

出来ませんでした。

しかしよねさんはシッカリ釣られてました。

 

この日は私の好きなSAURUSの御大の命日。

釣りして御供養としましたぁ(;^_^A

 

源流釣りも年に一度は泊まりでやりたいと思い

釣り半分、飲み半分の釣行では酒のアテが重要。

YouTubeで居酒屋メニューをUPしてる気になる

所から教科書が出版された。

Dsc_2407

ジャンル問わず源流釣りが好きな方なら知っているコレ。

ただマネするのではなくアレンジしたモノを作りたいと思います。

 

 

| | コメント (2)

2022年7月24日 (日)

水晶渓の白イワナ。

在来イワナはココには居ないかな?と以前から

釣査したかった渓を御殿場のS氏と向かってみた。

ゲートから廃道を暫く進むと大堰堤が見え

バックウォーターより入渓してみた。

Dsc_2367

白い渓の堰堤上のプールにはイワナの姿が見え

Dsc_2365

辛抱たまらずキャストするS氏。

しかし見える魚は釣れないが定説!?なので遡行開始。

Dsc_2385

先行するS氏は早々とイワナをキャッチし私にも・・・

Dsc_2370

白イワナが直ぐに釣れて豊かさが伺えた。

Dsc_2382

名前は知らいないけど立派なキノコ。

美味しそうに見えたけど毒キノコでしょうね。

Dsc_2380

Dsc_2379

6~8寸程のイワナが飽きない程度に釣れ

朱点は在来イワナに似た様にも見えた。

そしてコノ日の一番イワナは・・・

Dsc_2373

goo^ネットいっぱいの良型イワナ。

S氏がメジャー当てたらギリ尺でした。

Dsc_2392

RRCルアーを乗せた石は水晶。

Dsc_2384

足元を凝視すると至る所に有りました。

結局、在来イワナには会えなかったけど

ふたりとも数はツ抜け楽しい釣査でした。

 

 

 

 

 

| | コメント (2)

2022年7月20日 (水)

遠い仲間とリレー釣りの遠足。

今回の遠足は西は兵庫県、東は群馬県の仲間との遠足。

遠足初日は兵庫から新幹線で浜松まで来て頂いたkeiさん。

彼はバスプラグで有名なアメリカのへドン社のクレイジー

クロウラーの使い手では日本一?クレイジーkei の異名を

持つ漢でアルバン社から僕たちのへドンストーリーで

DVDまで発売され生粋のトッパー。

へドンプラグで中禅寺湖・丸沼等で鱒類を釣ったり

五島列島のヒラマサ釣りなど多彩な釣師。

釣りキチ三平が好きで全国の怪魚・珍魚を釣るのが

最近のマイブームで今回の私の遠足に参加。

彼をピックアップして南アルプス方面へ向かい

イブニングのアマゴ釣り。

Dsc_2311

先ずは静岡ご当地グルメのさわやかのげんこつハンバーグを食べて。

現地に着くと渓は雨で高水・釣りは可能な濁り。

Dsc_2327

そんな中でも私のアドバイスが功を奏し

Dsc_2315

バスマンらしいタックルで見事キャッチ。

Dsc_2336

Dsc_2338

そして夜はKEN2亭のトンテキ&清水っ子風の

富士宮焼きそばをアテに文豪の開高健の書にも出て来る

カティーサークで。

 

釣師の朝は二日酔い気味でも早い!?

群馬から乗り付けたカーティスさんとタムタム君。

カーティスさんはフィッシングショップを営み

バス・雷魚・トラウトのルアー・フライ・バギングなどの

オリジナル商品を作成販売し私の好きなスプーンの

ダーデブルを輸入販売しお世話になってます。

彼も北海道を始め釣りキチ三平のごとく全国を釣り歩き

一度は南アルプスの渓魚に会ってみたい、ヤマメ圏なので

アマゴに会ってみたいという事で今回の遠足に参加。

同行のタムタム君は丸沼のフィールドテスターで

東関東圏内を釣り歩き名う手の釣師でカーティスさんが

経験させたいという事で参加。

 

小雨降る中を彼らの知るイワナと違うソレが住む

笹濁り強の渓を遡行した。

Dsc_2340

Dsc_2343

雨も激しくなり厳しい中で最初に来たのは

Dsc_2347

クレイジーkeiさん。

1658035672439_20220720044101

オリジナルミノーでキャッチしたのはカーティスさん。

 

お昼ご飯を食べようかと思ってたら運よく雨が上がり

Dsc_2350

遠足のお楽しみは大人になってもお弁当。

 

お昼ご飯後の後半戦の初っ端に

1658035800176

タムタム君に待望の1尾目。

 

私はガイド&撮影役で自分の魚の画はほぼ無く

Dsc_2355 

取敢えずの1枚の画。

 

雨脚も強くなり濁りがキツクなり退渓し温泉に入り

鬼アマゴの里川へ移動。

里川地域のボーイ小屋でspoonist氏と合流し夜会。

ゆっくりとした朝を迎え里川を見ると釣りが成り立つか?

と思うほどの濁りで釣り開始。

Dsc_2359

釣れたのは私だけで里川は激濁りとなり終了。

日釣券購入の際、釣券で協賛の温泉が利用できるので

皆で冷えた体を温めに湯に浸かり遠征3人はリベンジすると

解散しました。

 

同乗の兵庫のkeiさんを駅に送る前に静岡県西部の

ご当地店の「魚あら」で活き海老の天丼を食べ

Dsc_2362

今回の遠足は円を閉じました。

 

子供の頃、フィッシング誌で見た吉本万里さんが中禅寺湖で

アウトドア&フィッシングデーで全国の疑似餌釣師が

集まった様な事は出来ないけど今の時代はSNSで各ジャンルの

釣師がミーティングを開催し私も参加してます。

今回の遠足もそんな感じで知り合った遠くの仲間ですが

私の仲間は皆、先輩達の功績を継承し次世代に伝えて行こうと

活動してます。

そんな仲間達との楽しい遠足でした。

 

 

 

| | コメント (2)

2022年7月 3日 (日)

イワナ釣りからの贖いのランチ

最近は暑い日が続き天竜川もイマイチ。

暑さを逃れ避暑地へ釣りに行こうと色々と

考えてましたがフライマンの先輩のよねさんと

カズさんにご一緒させて頂きよねさん、カズさんの

地元の渓へ同行させて頂きました。

1656801613351

・・・という事で最近、勉強中のフライ釣り。

ユーロ、チェコと言い方は違うけどニンフの釣りに

興味が出て来たけどシステム的に好きになれず

よねさん考案のリーダーの代わりにテンカラの

レベルラインを使ってのシステムを私はテーパー付き

レベルラインを使って横展開のシステム。

ソフトハックルのBH付きのウェットで開始早々に

バイトが有ってバレたけど今日はイケるかもと

思いましたがソレっ切りで・・・

Dsc_2286

そんな中でよねさんはBHラッシーで。

Dsc_2289

カズさんはドライで。

ウェットとニンフとローテーションをしても

アタリは少なくバラシ続き渓からの反応は厳しく

釣れない私に先行させて頂くがナカナカ結果が出ず

退渓場所の最後のポイントでソフトハックルのBH付き

ウェットに付け替えて・・・

1656801765034

Dsc_2294

やっとこさで釣れました。

 

次の渓では初っ端でドライでチビアマゴが釣れたけど

それからはアタリが無くフォルクスキャストをするだけで

魚が逃げてくので何かが違うと気付いたのですが何かが

分からず釣り続け・・・

Dsc_2299

Dsc_2300

ニンフでは釣れるのですがナゼドライで釣れないのか?

先輩カズさんにこの事を話すとラインとリーダーの事で

有難いアドバイスを頂きハッと思い出す事が有りました。

独学で結果を出す事に遠回りする事は好きなのですが

久しぶりに再開したフライで先輩カズさんからのアドバイスは

神からの声に聞こえました。

よねさんのメソッドも遠目から見てマネをしてみても

釣れなかった理由が分かり釣果以上に得た事が有りました。

よねさん、カズさん大変勉強になり有難う御座いました。

またタイミングが合ったらご一緒して下さい。

 

・・・で翌日は。

釣りへ行きたかったですが。。。

偶には細君とランチへ。

Dsc_2276

Dsc_2277

Dsc_2278

地元では高級うなぎ店へ洒落込み。

Dsc_2279

白焼き・鰻巻きの前菜で。

Dsc_2281

Dsc_2283

うな重2段と奮発の贖いのランチ。

少しはもうチョッと釣りへ行かせて貰い易くなったかな?(;^_^A

 

| | コメント (2)

2022年6月27日 (月)

天竜川サツキマスシーズン終了か?

今季の天竜川のサツキマスは近年になく好釣の中で

釣友のモリもっちゃんはシーズンも終了近いこの時期で

未だサツキに巡り合えずテンションダウン。

 

先週、私が釣ったポイントを教え私もその現場に

朝一向かうと駐車スペースに既に彼の車が。

Dsc_2258

既に釣りしていましたがサツキのコンタクトは無く。

ポイント移動の2か所目で・・・

Dsc_2259

Dsc_2263

銀無垢の綺麗なサツキマスをキャッチ。

急な減水で厳しい中でお見事でした。

久しぶりのサツキマスにずぅ~と見てました。

コノ瞬間に立ち会えて良かったです。

 

釣り上がりふたりで座談してたら富士山ナンバーの

見慣れない車が近づいて来て「どうですか?」と。

富士吉田のOさんは伊那から水況を見ながらココへ

辿り着いたそうで折角来たから今日は下見をして

明日、釣りをするという事でポイントを教え

Oさんと別れた。

 

私も翌日も天竜川で釣りする予定で他のポイントで

釣りする心算でしたが朝一だけ予定したポイントへ入り

Oさんと合流してみる事にした。

 

朝一、Oさんは教えたポイントに立てたので自分は

違うポイントで釣り開始。

20170618_173457

本命では無かったけど今季レアな虹鱒。

 

その後、Oさんと合流してポイントをアチコチ廻るが

流れからのコンタクトは無く厳しい釣り。

昨日よりも更に減水で梅雨明けは早いと予想されてるので

ダムの放水量を絞ったと思われました。

私も何とかOさんに釣って貰おうと捻り出さねばと

辿り着いたポイントで・・・

1656213919127

本命では無かったですが50近い良型の虹鱒。

 

私は午後から用事が有るのでココでOさんと別れ

彼はサツキを釣りたいとこの後も続行。

夕方、Oさんから帰着の連絡が有り来季は又、リベンジに

来ると言ってました。

 

世の中、狭いなぁ~と思ったのはOさんも私の甲府の

釣友とも良い中だったという事でした。

 

今季の天竜川のサツキシーズンは大雨の増水で終了する前に

記録的に早い梅雨明けで渇水で終了の予感。

これからの山岳渓流でも渇水で厳しい釣りにならない事を

祈りたいですね。

 

 

 

 

 

| | コメント (4)

2022年6月19日 (日)

長野の釣友の来天。

渓流シーズン終了間際の釣行でお世話になる

長野の釣友からサツキ釣りをしたいとメールが。

飯田市在住の彼は天竜川の伊那区間を専門に

釣りをしてるのですが今年はサツキが好釣と

聴き付けガイドの依頼が来た。

Dsc_2245

上流域のガンガン瀬に立たせが

彼は「こんな所で?」と

ゲーム性の高い釣りに戸惑ってました。

 

そこで私が開高節っぽく「ビギナーの君のために手本を見せよう」と

冗談半分にポイントに立つと・・・

Dsc_2224

来ちゃいました。釣れた私もビックリ!

 

コレ見て彼は士気が上がった様で・・・

Dsc_2231

レクチャーした通りにミノーを操作して見事にキャッチ!

ガイドした甲斐が有りました。(内心ホッとしました。)

 

そのあと私がこんな所からも魚は出るとデモンストレーション。

1655542189738

激流にミノーを入れ・・・

Dsc_2241

来たのは虹鱒でしたが彼は目を丸くしてました。

彼は日帰り釣行と言う事でお昼近くに納竿。

 

遠方遥々来た彼にサツキを釣ったご褒美を・・・

Dsc_2249

「さいとうラーメン」で。

 

Dsc_2246

また一緒に流れに立つ事を固く約束し別れました。

 

 

でぇ。。。翌日は昨日の現場に立つ。

Dsc_2257

2匹目のドジョウは何処に?

Dsc_2251

Dsc_2254

今季はサツキより貴重な虹鱒2匹でしたぁ(;^_^A

 

これから大型が出る時期になりますが

何時まで天竜川が持つか!?

 

 

 

 

 

 

| | コメント (2)

2022年6月13日 (月)

釣り鱒会の大人の遠足。

天竜川のサツキマスが好釣のでは有るのですが

この週末は以前からの計画で信州峠の手前と

向うの渓へ釣り鱒会のメンバー4人での釣行。

Dsc_2181

初日は手前の渓で今季お初のフライ釣り。

ウエット・ニンフのアタリを見易くする様に

テンカラのテーパーレベルライン2.7mをリーダーの

代わりにソノ先にティペット6Xをひとひろのシステム。

 

今シーズン、フライでのお初はBHソフトハックルで

Dsc_2182

このサイズにして#8フックに猛然とアタックして来るとは

流石、信玄の末裔か?

 

女性陣では最初に水面を割らせたのは巫女さん。

Dsc_2185

巫女さんはドライで。

 

テーパーレベルラインの効果を見たくニンフへ変更し

Dsc_2190

BHウサギの耳毛で。

レベルラインの効果は抜群でラインのアタリが

見易く色付きリーダーが発売されたらと思いました。

ドライでも釣れたのですが取込でのバラシや逃走で画像無し。

ウェイト・ニンフもバーブを潰してから良型を掛けても

バラシ・逃走でヤッ切りしてバーブ付きに替えるとアタリは

遠退き又、バーブ潰しでやるとバラシ続きと精進が必要かと。

 

Dsc_2192

御殿場のS氏はルアーで淡々と釣ってました。

 

残念ながら中央のO-子さんはバラシの連続で

キャッチできなかったですが

1655084213334

明日の向うの渓に期待を賭けてました。

 

手前の渓から向うの渓へ移動してお宿へ。

Dsc_2194

1泊夕食付きで6710円でコノ料理はリーズナブル。

明日に備えて早々と就寝。

・・・と言うか飲めるヤツが居ない!(;^_^A

 

釣人の朝は早いですがイワナ釣りは日が昇ってから?

Dsc_2195

ノンビリと支度して。

Dsc_2196

白樺の森の中を進みます。

Dsc_2199

昨日の鬱憤を晴らすかの様に攻めるO-子さん。

 

フライ歴の長い巫女さんは

Dsc_2203

Dsc_2205

Dsc_2204

落込みの反転にドライを入れ

Dsc_2219

見事にキャッチ。ピンボケでコレしか画像が無く・・・

 

O-子さんの方を見るとロッドが大きく弧を描いてる!

Dsc_2208

昨日の鬱憤を晴らしたか!?8寸上の良型キャッチ!

 

・・・で私の方は?

Dsc_2201

Dsc_2218

オールドタックルでルアー。。。

 

S氏もそれなりに釣り。

Dsc_2220

釣り上がりでは達成感と脱力感のO-子さん。

 

Dsc_2197

渓のハシゴ釣りで双方とも魚の出が渋かったですが

釣り鱒会の大人の遠足は皆さん楽しめた様で

次回の釣り鱒会の大人の遠足は何処に行こうかな?

 

| | コメント (2)

2022年5月30日 (月)

いとしろルアーフェスティバル2022

天竜川は雨で増水・濁りでダメなので九頭竜へと

思い福井の仲間に連絡したら「コッチへおいでよ!」と

言うことで相棒のあいちゃんを拉致して石徹白川へ。

 

会場に近くなると渓と道がが並走し始めると

Dsc_2171_20220530180401

所々にこんな看板が・・・

会場はロック・フィールドオートキャンプ場内で

キャビンで受付を済ませ自分の区画の横では

出展ブースが並びその中に

Dsc_2161_20220530180701

いつもお世話になってるシメイさんも!

Dsc_2149_20220530180801

今回の我が家を設営して

Dsc_2152

早々とあいちゃんは流れに立ちアマゴをキャッチ。

Dsc_2150_20220530181001

私は夜勤明けの徹夜なので釣りはせずひと足お先に。

釣りからあいちゃんが戻って来た所で福井の仲間と

Dsc_2155_20220530181201

Dsc_2156

夜会の始まり。

私は夜勤明け徹夜で早々と撃沈。

 

ゆっくりした朝を迎え

Dsc_2158_20220530181501

朝ご飯を食べて

Dsc_2163_20220530181501

会場には沢山のブースが出展。

一通り廻って撤収し帰り道の横の流れで

Dsc_2170_20220530183401

Dsc_2166

Dsc_2168_20220530183501

小一時間ほど竿を出し久しぶりの石徹白のイワナ。

Dsc_2169_20220530183601

チョッと遠いけどまた来てみたいですね~(^^♪

 

 

 

| | コメント (2)

2022年5月22日 (日)

サツキ晴れ

今日は多くは書きません。

Dsc_2136

こんな流れから・・・

 

Dsc_2126

 

Dsc_2133

 

Dsc_2134

 

Dsc_2131

晴れ間が見えました。

 

Dsc_2138_20220522215101 

 

Dsc_2144

 

Dsc_2143

運良く2尾目。

 

Dsc_2148

天竜川の空が笑いました。

| | コメント (2)

«箱根早川釣り大会