標高1700mを目指す。

今回はいつも入渓する所より更に上を目指して。

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いつもより早い登場。

 

いつもより上に行くと

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オレの縄張りに入って来るなと?

 

更に上に詰めてくと

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登山道には残雪も。

 

渓も見えて来たので100mほど底に降り

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スタートフィッシング。

 

こんな景色を見ると

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水の中はまだ冬かな?

 

期待の一投目・・・

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いきなり尺上!

 

イワナの反応はボトム付近が多く

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このサイズが良く釣れます。

 

まだサビてるのかな?

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真っ黒くろ助。

 

昼飯前のエネルギー補給は

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魚肉ソーセージと羊かん。

 

足場の高いアプローチで良型のヒットは水面まで

ネットが届かず抜き上げしたけどポロリ。

goo^ネットオーバーサイズだっただけに残念。

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こんな感じにみんな同じに見えるサイズのなで

全ての魚の撮影はしなかったけど。

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これ位の尺サイズも交じり

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そういうサイズは撮影と贅沢?

 

楽しい時間はあっという間に

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退渓場所の木道まで。

 

木道下のプールで

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釣り上がりのイワナ。

 

イワナ天国と迄はなりませんでしたが

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沢山のイワナ達と遊んで貰いました。

 

運動不足が祟り2回程、足が攣りましたぁ。(;^_^A

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2021年3月28日 (日)

2021 南アルプス入口釣査

この週末は久しぶりに土曜日が休み・・・でも夜勤明け。

誰か誘って何処か釣りへ行こうと思うけど私の出撃時間に

合せて貰うのも気が引け遅い出撃でもココなら気持ち良く

釣りが出来るのではと。

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チョッと早いかな?でも昨年も同じ頃だったので。

遅い出撃だったので1番乗りとは思ってませんでしたが

ゲート前には既に4台の車がぁ(;^_^A

昨年の初釣行はは3段下流でしたが今回は激戦区へ。

流れが変わった渓を見ながらでしたが入渓場所まで

いつもより10分遅れは体力の衰え?運動不足かな?

 

日差しが流れに十分差し込んでるけど水温が低い為か?

ミノーをボトムから表層へ誘い出す様に操作しても

イワナの活性がイマイチでUターンが多い。

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誘い出しのタナを少し下げ今年の1尾目。

河原に2~3㎝ほどの黒いセッジ?みたいな虫が

数匹見えたので少しは活性が上がるかな?

ミノーから渓流スプーンの王道ハスルアーに

チェンジして数か所目に・・・

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着水フォールの最初のリフトアップでのヒットなので

ほとんど向う合わせの入れパク。

岩に当てて破損が怖いのでこの渓では出番が少なく

根掛しても回収できる少し浅いプールで・・・

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勿体付けて投げたのはブラウニーのシンキング。

ブラウニーのカラーを変えて・・・

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ブラウニーのカラーはオレンジベリーでは無いですが

イワナはオレンジ?ベリー。

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約4時間の実釣時間で20回位の追いで針掛したのは半分位で

キャッチ数はツ抜け型は8寸程でした。

釣り上がり車まで戻る際にチョッと早いペースで歩いたら

ウェーダーを脱ぐ時に両足の内股か攣り運動不足が祟りました。

ハイシーズンにはもっと楽しめる様になる事を

願いたいですね。(^^♪

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2021年3月23日 (火)

お彼岸釣行

いつもなら?お彼岸の始まる頃、北陸の大河にサクラマスの

まとまった遡上がみられ期待を膨らませ釣行計画を立てるのですが

不釣の大河にサラリーマン現役最後のリフレッシュ休暇を

あてるのはどうかと思い。。。

 

・・・で桂川都留漁協管轄へ。

以前は大ヤマメでも有名な川でしたが何時の頃か

虹鱒メインになりそのお陰も有り夏のお稽古場所でも

有ったのですが一昨年の秋から良型ヤマメの放流が始まり

虹鱒交じりながらも良型ヤマメが昨年より釣果がみられ

今年は年券を購入し都留漁協管轄の様子を伺う最初の釣行に

出掛けてみました。

 

私的にはこの水系は釣人さえ居なければ朝一より流れの中に

日差しが差し込む時間からが良いとしてるので現着8時過ぎに

最初のポイントに着いたのですが解禁して間もない為か

平日でも有名・有望・放流ポイントには沢山の釣人の車で

追い遣られる様に管轄上流域へ移動。

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お初はある意味、桂川らしい魚種のブラウンのおチビちゃん。

 

ポイント移動でお次は尺上ヤマメ。

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本命が来ました!でもこんな画像を撮ってた為、

ネットインしてちゃんと撮ろうとしたら脱走。(;^_^A

 

お次のポイントでも尺上イワナが釣れたけど撮影場所が

平らでなく撮影に四苦八苦してるとまたも脱走され

証拠写真も撮れず。(;^_^A

 

私の中ではデカニジのポイントへ移動。

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解禁日からかなり叩かれてる様で想定したサイズでは

無かったですがお約束の様に釣れてくれました。

ビッグファイト対応でリールを利き手で巻ける様に

右ハンドルに交換し挑んだのですが残念ながらデカニジを

2回もヒットさせたのですが激流でのファイトでスナップが

開いてのブレイクとフックが伸びてブレイクと修行不足と痛感。

 

テンポ良い釣りが出来る様にリールを左ハンドルに交換して

尺上ヤマメを探しに色々とポイント移動して・・・キター!?

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コンディション抜群の尺上ア・マ・ゴォ。。。!?

大島ライン的にココはヤマメ圏だけど嬉しい1尾。

 

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魚種的には都留漁協管轄グランドスラム達成!?

ブルックでも釣れたら全制覇でしたが本来の都留漁協に

戻ってきた?今後の活動に注目していきたいですね。

 

釣り上がっていつもの温泉で疲れを癒す。

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葦の池温泉は風情のあるこの地域の老舗温泉。

 

連泊釣行なので明日の戦略を立てながら夕食を調達してると

鮎沢川漁協の鈴木さんから「今日はどうでしたか」の連絡を

してる内に桂川でデカニジには出会えなかったですが

お腹いっぱいの釣果だったので翌日は鮎沢川へ変更。

 

ココ鮎沢川も下流区間には良型虹鱒も居て

ビッグファイトが楽しめます。

その為、大アマゴタックルでは役不足でブレイクの

話しもチラホラでガチタックルで挑む。

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噂の銀ピカでは無かったですがビッグファイトが

楽しめました。

 

もう1泊して〆は尺アマゴ。

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❝Toby or not Toby:that is the question❞

チョッと拘って釣ってみました。

 

仕事の方は役付き延長で引き続き職場を

お願いしますともうひと踏ん張りですが

釣りの方は少しでも長く続けられる様に自分の身に

合った釣りを展開していこうと思います。

 

 

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2021年3月21日 (日)

2021 鮎沢川解禁

酒匂川水系の鮎沢川解禁。

 

釣友の杉山氏と釣り座に構え解禁大会開始8時の

花火が上がると周囲の釣り人の一斉射撃。

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連続5バラシからの1尾目。

その間に杉山氏は3尾キャッチ!でも周囲は余り釣れてない

感じでどうしてなのか?流れには沢山のアマゴ達が悠々と。

 

背後から御祖母ちゃんと一緒に釣りキチ三平を思わせる様な

竹竿を持った兄弟が来たので釣りスペースを空けて一緒に

釣りをした。

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地元の杉山氏には地域の釣り少年が自分の少年時代と

フラッシュバックして見えたのか熱い指導。

肌寒い解禁大会で釣り急いでる釣り人の中でこの様な

ふれあいが暖かく見えました。

 

周囲の釣り人が振るわない中で私達2人は淡々と釣果を

増やし生簀にアマゴが所狭しとなりました。

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生簀から離れた場所でアマゴを生簀まで戻るのが面倒くさく

釣座から5m以内のアマゴ達。

 

今年の大会は持込検量でなくスマホアプリででの検量という事で

漁協として初めての試みなので大会を盛り上げましょうか?

私達もエントリーしてみましょうと釣り開始前1時間前に

アプリのセットアップを始め完了が花火5分前。(;^_^A

いざ計測してみるとアマゴがサツキサイズに計測されたりでぇ?

20210314112920

メジャーあてたサイズにやっと撮れました。

後で聞けば計測モードが正しくなかったみたいで

この画像を撮るだけで1時間を費やし検量送信時間は

11時までだったので実釣2時間の大会でした。

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私と杉山氏の一番のアマゴのツーショット。

 

お昼ご飯を食べ午後の釣りはマッタリと。

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沢山の釣人に叩かれた後からのスレ切った尺アマゴ。

 

杉山氏と釣りしてると漁協の鈴木さんが背後からカメラを持って

「おめでとう御座い鱒!1・2位の方々、記念写真を捕ります。」と

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50歳過ぎた子供のツーショット。

後から聞けば全体的に釣果が振るわなかった様で

エントリー数も17件だったらしいので私達的には

大会を盛り上げた心算でしたがこの水系のフライの

エキスパートに冗談で「レジェンドが大人げない」と。(^^♪

 

杉山氏はその翌日は釣業界の大御所のユーチューブ撮影で

その見学と楽しい釣行となりました。

 

 

 

 

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2021年2月22日 (月)

エリアシーズン終了から奥三河源流シーズンイン

先日の福島の地震で部品メーカーの生産が宜しく無い様で

急遽、土曜日が休みとなった。・・・で

この週末は自分の中ではエリアシーズン終了という事で

最後の天竜川C&Rへ。

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最後なので中島・鮎釣・雲名と釣渡りました。

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今季も沢山の虹鱒にお稽古を付けて貰いました。

 

 

日曜日の夕方、会社より・・・

「明日、月曜日も稼働できないので所属員に

連絡して下さい。」との事で。。。

 

奥三河のイワナの渓へ。

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チョッと来るのが早かったか!?

日陰には残雪がぁ。。。(;^_^A

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昨日、今日と暖かいのが幸いしてか!?

今季お初のイワナはおチビちゃん。

・・・と言っても小規模な渓なのでレギュラーサイズかな?

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画像に収めなかったイワナも有ったけど

数はツ抜けサイズは7寸上って所で2月と思えば

最高のシーズンインでした。

 

帰りはチョッと寄り道してかき揚げ蕎麦!

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今日は暖かったので冷やしの方が良かったかも?

 

 

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2021年2月14日 (日)

2021 寒狭川 中・上 解禁。

2月は九頭竜解禁に続き奥三河の解禁。

先ずは寒狭川中部。

ルアーフライ専用区が特別解禁の会場。

本来リリース区間なのですが大会という事で

キープできその為か多くの釣り人が朝暗い時間から

狭い区間に押し込められる様に釣り座を構え

私が到着した頃には膝ほどしかない水深の

瀬肩しか空いてなかった。

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ネットに釣れたアマゴを貯めて集合写真をと

思ってましたが脱走され2尾がお留守番。

お昼頃にはライズも出てフライタックルも

持って来てればと後悔でした。

 

次は寒狭川上流。

うす暗い時間に釣り場の駐車スペースに。

いつもより車が少ないなぁ~と河原へ降り

全く釣り人がいない!

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餌釣師が2名ほど河原へ降りてきた所で

釣り開始したのは良いのですがアマゴの追いが

見られずショートバイトで喰いも浅くバレてしまう。

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ようやっと1尾。

餌釣師の方が「良く釣れたね。ココは放流されてないと

漁協の看板が有ったけど少しは入ってるんだね。」と…(;^_^A

今から移動しても釣り人だらけだしスペースも無い事だろうし

夕方から用事も有るので釣り上がりました。

3月になれば県内・隣県も解禁し今期の渓流も

どんな出会いが有るか楽しみです。

 

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2021年2月 2日 (火)

2021 越前おろし蕎麦解禁

釣りってモンはある意味コロナ以上に釣り人が天敵でもある為

必然的にソーシャルディスタンスが保たれる。

コンなご時世ですが北陸の大河に解禁して来ました。

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大雪の為、高速が通行止めだったのですが

解除となり今期もこのゲートを通過する事が出来ました。

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今季も越前おろし蕎麦を解禁!(^^♪

腹ごしらえしてポイントの下見へ。

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十八番のポイントは昨年の大雨で潰れ残念。

解禁は何処で迎えようかと考えながら車に戻る途中で

アクシデント発生!

ラッセルに不可欠な「かんじき」がブロー!

大袈裟ですが膝まで埋まる積雪の中で力尽き車に戻れず

遭難するかと!?滝汗搔きながら無事生還。(;^_^A

その為か解禁を迎える前日は気持ち良く早く寝れました。

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放射冷却で冷え込み積雪、空気、気持ちも

グッと締まり今期もスタート!

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コンナ画像UPですから当然のこと異常なし!

サクラマスの口に鈎キズひとつ付ける事無く

保護に努める事がました。

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釣り上がってからは鮎の釜飯で腹ごしらえ。

今季の解禁の釣果情報では1尾だったそうで

昨年の様な貧果のシーズンにならない事を

願いたいですね。

 

 

今回の釣行は九頭竜の前に釣りイベントに参加。

静岡の某ルアーメーカーを経て起業しシメイと言う

ミノーを製作されその試投会。

ご当地ルアーとして参画漁協に収益の一部を還元して

参画漁協の自然保護(放流)に当てるとの事で

現在は地元静岡の原野谷・芝川・鮎沢が参画。

この週末に鮎沢川での試投会が有るという事で

行って来ました。

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展示されたミノーのシメイ。

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SAURUSご贔屓の私もソノ活動に共感。

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釣友のS氏も!(^^♪

地元静岡の川が豊かになる事を願いたいですね。

 

走行距離1000㎞越でグッタリしながら

無事に帰着出来ましたぁ。(;^_^A

 

 

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2021年1月10日 (日)

釣り人も魚もソーシャルディスタンスの芝川特定区釣行。

釣友のM元っちゃんが芝川ってどんな感じ?

という事で・・・

北陸では交通機関が麻痺するほどの積雪をもたらす

大寒波の中では厳しいと予想しての釣行。

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朝8時半の水温11℃と天竜川C&Rより暖かいが

最初のプールでは良型が数尾確認できたがショートバイトで

浅いフッキングで乗らない。

 

二番目のプールではお客さんらしきライズを確認出来たが

本命は何処に行ってやら?

 

小堰堤から上流は本命区間!ココで釣れなければ

やっちまった感いっぱいで釣り始める。

小堰堤上流の瀬に良型が数尾悠々と泳いでるが

チョッと何かが違う事に気が付いた。

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天竜川C&Rは終わった赤色パターン。

パターンが判れば色なんて関係なし!

 

でも私はお稽古を付けて貰いたいので

いつもの釣りを通して・・・

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お稽古を付けて貰う。

 

最近お友達になった芝川準漁協員でルアーマンでもある

YOSHINAGA BASE,LLCさんは県内のルアーメーカーを

経て独立して起業。

ご当地ルアーとして参画河川漁協に販売利益の半分を

河川環境保全に充当との事。

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発売前サンプルのSHIMEYプレーン。

彼の活動・活躍に期待したいです。

 

M元っちゃんも3尾釣れた様でなにより!

鑑札の腕章を返却する時に今日の入渓者名簿を

みると私達だけ・・・ソーシャルディスタンスは

保てた釣りでしたが魚とのディスタンスも

保ってしまった様で厳しい釣りでした。(;^_^A

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2021年1月 5日 (火)

2021 釣り初め

明けましておめでとう御座います!

2021のスタートは天竜川C&R(1/3)

 

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この所、天竜川C&Rでは珍しいくらい澄んだ流れで

虹鱒達はナカナカ強かでルアーに追いはするけど

深追いが無くショートバイトが多い。

サクッと1尾釣って帰りたいと思っても反応が無く

長期戦を強いられるかと。

風が吹き水面がザワつき出したためプレッシャーが

低くなったのか?

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今年のお初に会えました。

 

 

 

翌日は潤井川冬季釣場(1/4)

 

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ココも最近は橋の上から川を見ても魚の姿が見えず

昨シーズンほど虹鱒からの反応も少なく苦戦を

強いられ中には全く釣れてない釣り人も居る様で。

私の最近の傾向からして膝ほどの浅い流れが

良かったのでその様な所を意識して。

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放流が始まる前に釣る事が出来ました。

 

今シーズンはどんな出会いが有るかな。

本年も宜しくお願い致します!m(__)m

 

 

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2020年12月 6日 (日)

潤井川冬季釣場(大盛焼きそば攻略)

御殿場のspoonist杉山氏と岡崎のあいちゃんとは

潤井川冬季釣場に何度か一緒に釣行してましたが

ふたりともお昼の富士宮焼きそばにあり付けた事が無く

今回はそのリベンジマッチ!?

 

現地集合時間になってもあいちゃんが来ないので

連絡すると「二度寝した!今から行きます!」と・・・

なので杉山氏と釣り開始。

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いつもの瀬の肩で。

午前のお供はMitchell410&Hardy7ftでRapala9F。

 

ふたりで釣りしてるとgoo^さんから到着の連絡が。

フライマンのよねさん、goo^さんとお会いしてご挨拶。

 

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溶岩帯下流で杉山氏!

 

そろそろお昼なので車に戻ると・・・

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居ました!・・・あいちゃん。

お昼には三人揃い「さのめん」へ。

(よねさん、goo^さん「さのめん」譲って頂き

ありがとう御座いました。m(__)m )

 

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ふたりが大盛りを注文し店員さんはメニューが同じなら

「早く出来るよ」の声に私も二人と同じ黒麺大盛り

トッピング肉・イカ。

私にとってこの量はチョッと多いので完食攻略として

1/3食べたらソースの追打ち、残り1/3を七味ドーピングの

ツインショットで味を変え美味しく完食出来ました。

 

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森の前の左岸の流れで。

午後のお供はMitchell908&SAURUS6.6ftでブラウニー7F。

Mitchellは通常、逆転防止のアンチバックをoffにして

魚が掛かったらトリップレバーをonにして使うと

子供の頃にケンモチのオジサンに教わった。

にわかMitchell使いなのでこの操作にスムーズさに欠け

バラシが多く今回はツ抜けれませんでした。(;^_^A

 

よねさん、goo^さんそして杉山氏とお別れの

挨拶をしてあいちゃんとお宿へ。

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夜勤明け徹夜だったので8時半には布団に沈んでました。

 

ゆっくり目の朝でしたが川には釣り人も少なく

釣りを開始し1尾釣ったらお腹いっぱい。

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コレが始まる頃には納竿。

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昨日は小雨、曇りで見えなかった富士山も

帰りには綺麗な富士山が見れました。

今回。絡んで頂いた皆様ありがとう御座いました。

次回もよろしくお願いします!m(__)m

 

 

 

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