2021 GW釣行

待ちに待ったGWはコロナで自粛ムードでしたが

魚釣りってコロナ以上に釣人が敵!

高速のトイレ休憩、コンビニでの買い物以外は

人が多い所は立ち寄らず釣りして来ました。

5/1.2

以前から釣友Spoonist氏と計画してた

初日は南アルプス入口の渓の標高1700mイワナ釣り。

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2日目は同水系の以前大アマゴが釣れた渓。

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5/3

九頭龍釣行のを3泊4日で予定でしたが

南アルプス入口釣行の帰りに車のトラブルで断念。

通勤車両のカプチーノで桂川へ。

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5/4

通勤車両のカプチーノでは釣行範囲に制限され

どうしようか?と悩んでる時に釣友あいちゃんより

寒狭川中部C&Rアマゴ釣りのお誘い。

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5/5.6は庭の生垣の細葉刈で釣り無し。

5/7

細葉刈中に実家が山梨の浜松在住の渓流釣り師の

釣友から南アルプス入口のお誘い。

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5/8

翌週の土日の釣行準備で釣具屋廻り。

 

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朝から釣りにも行かずダラダラと。

昨日、大先輩のzi-ziさんから届きもの。

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SAURUSのプライヤー&シース。

則さんから貰ったモノで使わなくなったから使って!と。

大事に使わせて頂きます!

さて明日から仕事になりますが社会復帰できるかな?(;^_^A

 

 

 

 

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2021年4月12日 (月)

2021 天竜川漁協管轄でアマゴ釣りをすること。

九頭龍から戻り月曜日は諸事情で仕事はお休み。

今季は地元の渓今季へ行ってないので様子見に。

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この上流部へ着いたのは7時半頃とゆっくりのスタート。

過去の実績ポイントも2年振りで大水で渓相も変わり

その中でも面影の残るポイントで・・・

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2尾も釣れてしまいましたぁ! \(^o^)/

同じ様なのを5尾釣り渓替え。

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ナカナカ美形のアマゴ。

追いは見られるけどヒットまで持込めず

それでも3尾追加で渓替え。

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7~8寸位の2尾追加でツ抜けた所で納竿。

久しぶりに3つの渓のハシゴでした。

チョッと遅い昼飯は帰り道の途中にある

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「さいとうラーメン」で大盛&餃子。

 

 

思ったより釣れた地元の渓のアマゴでした。(^^♪

 

 

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2021年4月11日 (日)

2021 越前おろし蕎麦 その2

釣れてない九頭龍も最近チョッと騒がしい様で。

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ココのポイントを中心に釣りをしたのですが

お腹が空いたので・・・

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いつもの越前おろし蕎麦!

腹ごしらえも出来たのでシッカリ夕方遅くまで

釣りしてみたのですが異常なし。

 

同行の若様のリクエストで釣り人の宿の宿泊で

更に夕食もスペシャルメニューのリクエスト。

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大変おいしゅうございました。

 

翌日は帰りの事も有りお昼まで。

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チョッと遅いモーニングショット。

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これまた若様のリクエストの鮎の釜飯。

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釣れなかったけど若様は悔いなく釣りが出来たのかな?

 

今年は私にサクラは合いに来てくれるのだろうか?

チャンスが有ったらまた行ってみよう。(^^♪

 

 

 

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2021年4月 4日 (日)

標高1700mを目指す。

今回はいつも入渓する所より更に上を目指して。

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いつもより早い登場。

 

いつもより上に行くと

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オレの縄張りに入って来るなと?

 

更に上に詰めてくと

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登山道には残雪も。

 

渓も見えて来たので100mほど底に降り

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スタートフィッシング。

 

こんな景色を見ると

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水の中はまだ冬かな?

 

期待の一投目・・・

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いきなり尺上!

 

イワナの反応はボトム付近が多く

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このサイズが良く釣れます。

 

まだサビてるのかな?

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真っ黒くろ助。

 

昼飯前のエネルギー補給は

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魚肉ソーセージと羊かん。

 

足場の高いアプローチで良型のヒットは水面まで

ネットが届かず抜き上げしたけどポロリ。

goo^ネットオーバーサイズだっただけに残念。

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こんな感じにみんな同じに見えるサイズのなで

全ての魚の撮影はしなかったけど。

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これ位の尺サイズも交じり

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そういうサイズは撮影と贅沢?

 

楽しい時間はあっという間に

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退渓場所の木道まで。

 

木道下のプールで

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釣り上がりのイワナ。

 

イワナ天国と迄はなりませんでしたが

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沢山のイワナ達と遊んで貰いました。

 

運動不足が祟り2回程、足が攣りましたぁ。(;^_^A

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2021年3月28日 (日)

2021 南アルプス入口釣査

この週末は久しぶりに土曜日が休み・・・でも夜勤明け。

誰か誘って何処か釣りへ行こうと思うけど私の出撃時間に

合せて貰うのも気が引け遅い出撃でもココなら気持ち良く

釣りが出来るのではと。

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チョッと早いかな?でも昨年も同じ頃だったので。

遅い出撃だったので1番乗りとは思ってませんでしたが

ゲート前には既に4台の車がぁ(;^_^A

昨年の初釣行はは3段下流でしたが今回は激戦区へ。

流れが変わった渓を見ながらでしたが入渓場所まで

いつもより10分遅れは体力の衰え?運動不足かな?

 

日差しが流れに十分差し込んでるけど水温が低い為か?

ミノーをボトムから表層へ誘い出す様に操作しても

イワナの活性がイマイチでUターンが多い。

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誘い出しのタナを少し下げ今年の1尾目。

河原に2~3㎝ほどの黒いセッジ?みたいな虫が

数匹見えたので少しは活性が上がるかな?

ミノーから渓流スプーンの王道ハスルアーに

チェンジして数か所目に・・・

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着水フォールの最初のリフトアップでのヒットなので

ほとんど向う合わせの入れパク。

岩に当てて破損が怖いのでこの渓では出番が少なく

根掛しても回収できる少し浅いプールで・・・

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勿体付けて投げたのはブラウニーのシンキング。

ブラウニーのカラーを変えて・・・

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ブラウニーのカラーはオレンジベリーでは無いですが

イワナはオレンジ?ベリー。

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約4時間の実釣時間で20回位の追いで針掛したのは半分位で

キャッチ数はツ抜け型は8寸程でした。

釣り上がり車まで戻る際にチョッと早いペースで歩いたら

ウェーダーを脱ぐ時に両足の内股か攣り運動不足が祟りました。

ハイシーズンにはもっと楽しめる様になる事を

願いたいですね。(^^♪

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2021年3月23日 (火)

お彼岸釣行

いつもなら?お彼岸の始まる頃、北陸の大河にサクラマスの

まとまった遡上がみられ期待を膨らませ釣行計画を立てるのですが

不釣の大河にサラリーマン現役最後のリフレッシュ休暇を

あてるのはどうかと思い。。。

 

・・・で桂川都留漁協管轄へ。

以前は大ヤマメでも有名な川でしたが何時の頃か

虹鱒メインになりそのお陰も有り夏のお稽古場所でも

有ったのですが一昨年の秋から良型ヤマメの放流が始まり

虹鱒交じりながらも良型ヤマメが昨年より釣果がみられ

今年は年券を購入し都留漁協管轄の様子を伺う最初の釣行に

出掛けてみました。

 

私的にはこの水系は釣人さえ居なければ朝一より流れの中に

日差しが差し込む時間からが良いとしてるので現着8時過ぎに

最初のポイントに着いたのですが解禁して間もない為か

平日でも有名・有望・放流ポイントには沢山の釣人の車で

追い遣られる様に管轄上流域へ移動。

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お初はある意味、桂川らしい魚種のブラウンのおチビちゃん。

 

ポイント移動でお次は尺上ヤマメ。

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本命が来ました!でもこんな画像を撮ってた為、

ネットインしてちゃんと撮ろうとしたら脱走。(;^_^A

 

お次のポイントでも尺上イワナが釣れたけど撮影場所が

平らでなく撮影に四苦八苦してるとまたも脱走され

証拠写真も撮れず。(;^_^A

 

私の中ではデカニジのポイントへ移動。

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解禁日からかなり叩かれてる様で想定したサイズでは

無かったですがお約束の様に釣れてくれました。

ビッグファイト対応でリールを利き手で巻ける様に

右ハンドルに交換し挑んだのですが残念ながらデカニジを

2回もヒットさせたのですが激流でのファイトでスナップが

開いてのブレイクとフックが伸びてブレイクと修行不足と痛感。

 

テンポ良い釣りが出来る様にリールを左ハンドルに交換して

尺上ヤマメを探しに色々とポイント移動して・・・キター!?

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コンディション抜群の尺上ア・マ・ゴォ。。。!?

大島ライン的にココはヤマメ圏だけど嬉しい1尾。

 

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魚種的には都留漁協管轄グランドスラム達成!?

ブルックでも釣れたら全制覇でしたが本来の都留漁協に

戻ってきた?今後の活動に注目していきたいですね。

 

釣り上がっていつもの温泉で疲れを癒す。

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葦の池温泉は風情のあるこの地域の老舗温泉。

 

連泊釣行なので明日の戦略を立てながら夕食を調達してると

鮎沢川漁協の鈴木さんから「今日はどうでしたか」の連絡を

してる内に桂川でデカニジには出会えなかったですが

お腹いっぱいの釣果だったので翌日は鮎沢川へ変更。

 

ココ鮎沢川も下流区間には良型虹鱒も居て

ビッグファイトが楽しめます。

その為、大アマゴタックルでは役不足でブレイクの

話しもチラホラでガチタックルで挑む。

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噂の銀ピカでは無かったですがビッグファイトが

楽しめました。

 

もう1泊して〆は尺アマゴ。

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❝Toby or not Toby:that is the question❞

チョッと拘って釣ってみました。

 

仕事の方は役付き延長で引き続き職場を

お願いしますともうひと踏ん張りですが

釣りの方は少しでも長く続けられる様に自分の身に

合った釣りを展開していこうと思います。

 

 

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2021年3月21日 (日)

2021 鮎沢川解禁

酒匂川水系の鮎沢川解禁。

 

釣友の杉山氏と釣り座に構え解禁大会開始8時の

花火が上がると周囲の釣り人の一斉射撃。

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連続5バラシからの1尾目。

その間に杉山氏は3尾キャッチ!でも周囲は余り釣れてない

感じでどうしてなのか?流れには沢山のアマゴ達が悠々と。

 

背後から御祖母ちゃんと一緒に釣りキチ三平を思わせる様な

竹竿を持った兄弟が来たので釣りスペースを空けて一緒に

釣りをした。

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地元の杉山氏には地域の釣り少年が自分の少年時代と

フラッシュバックして見えたのか熱い指導。

肌寒い解禁大会で釣り急いでる釣り人の中でこの様な

ふれあいが暖かく見えました。

 

周囲の釣り人が振るわない中で私達2人は淡々と釣果を

増やし生簀にアマゴが所狭しとなりました。

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生簀から離れた場所でアマゴを生簀まで戻るのが面倒くさく

釣座から5m以内のアマゴ達。

 

今年の大会は持込検量でなくスマホアプリででの検量という事で

漁協として初めての試みなので大会を盛り上げましょうか?

私達もエントリーしてみましょうと釣り開始前1時間前に

アプリのセットアップを始め完了が花火5分前。(;^_^A

いざ計測してみるとアマゴがサツキサイズに計測されたりでぇ?

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メジャーあてたサイズにやっと撮れました。

後で聞けば計測モードが正しくなかったみたいで

この画像を撮るだけで1時間を費やし検量送信時間は

11時までだったので実釣2時間の大会でした。

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私と杉山氏の一番のアマゴのツーショット。

 

お昼ご飯を食べ午後の釣りはマッタリと。

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沢山の釣人に叩かれた後からのスレ切った尺アマゴ。

 

杉山氏と釣りしてると漁協の鈴木さんが背後からカメラを持って

「おめでとう御座い鱒!1・2位の方々、記念写真を捕ります。」と

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50歳過ぎた子供のツーショット。

後から聞けば全体的に釣果が振るわなかった様で

エントリー数も17件だったらしいので私達的には

大会を盛り上げた心算でしたがこの水系のフライの

エキスパートに冗談で「レジェンドが大人げない」と。(^^♪

 

杉山氏はその翌日は釣業界の大御所のユーチューブ撮影で

その見学と楽しい釣行となりました。

 

 

 

 

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2021年2月22日 (月)

エリアシーズン終了から奥三河源流シーズンイン

先日の福島の地震で部品メーカーの生産が宜しく無い様で

急遽、土曜日が休みとなった。・・・で

この週末は自分の中ではエリアシーズン終了という事で

最後の天竜川C&Rへ。

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最後なので中島・鮎釣・雲名と釣渡りました。

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今季も沢山の虹鱒にお稽古を付けて貰いました。

 

 

日曜日の夕方、会社より・・・

「明日、月曜日も稼働できないので所属員に

連絡して下さい。」との事で。。。

 

奥三河のイワナの渓へ。

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チョッと来るのが早かったか!?

日陰には残雪がぁ。。。(;^_^A

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昨日、今日と暖かいのが幸いしてか!?

今季お初のイワナはおチビちゃん。

・・・と言っても小規模な渓なのでレギュラーサイズかな?

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画像に収めなかったイワナも有ったけど

数はツ抜けサイズは7寸上って所で2月と思えば

最高のシーズンインでした。

 

帰りはチョッと寄り道してかき揚げ蕎麦!

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今日は暖かったので冷やしの方が良かったかも?

 

 

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2021年2月14日 (日)

2021 寒狭川 中・上 解禁。

2月は九頭竜解禁に続き奥三河の解禁。

先ずは寒狭川中部。

ルアーフライ専用区が特別解禁の会場。

本来リリース区間なのですが大会という事で

キープできその為か多くの釣り人が朝暗い時間から

狭い区間に押し込められる様に釣り座を構え

私が到着した頃には膝ほどしかない水深の

瀬肩しか空いてなかった。

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ネットに釣れたアマゴを貯めて集合写真をと

思ってましたが脱走され2尾がお留守番。

お昼頃にはライズも出てフライタックルも

持って来てればと後悔でした。

 

次は寒狭川上流。

うす暗い時間に釣り場の駐車スペースに。

いつもより車が少ないなぁ~と河原へ降り

全く釣り人がいない!

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餌釣師が2名ほど河原へ降りてきた所で

釣り開始したのは良いのですがアマゴの追いが

見られずショートバイトで喰いも浅くバレてしまう。

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ようやっと1尾。

餌釣師の方が「良く釣れたね。ココは放流されてないと

漁協の看板が有ったけど少しは入ってるんだね。」と…(;^_^A

今から移動しても釣り人だらけだしスペースも無い事だろうし

夕方から用事も有るので釣り上がりました。

3月になれば県内・隣県も解禁し今期の渓流も

どんな出会いが有るか楽しみです。

 

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2021年2月 2日 (火)

2021 越前おろし蕎麦解禁

釣りってモンはある意味コロナ以上に釣り人が天敵でもある為

必然的にソーシャルディスタンスが保たれる。

コンなご時世ですが北陸の大河に解禁して来ました。

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大雪の為、高速が通行止めだったのですが

解除となり今期もこのゲートを通過する事が出来ました。

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今季も越前おろし蕎麦を解禁!(^^♪

腹ごしらえしてポイントの下見へ。

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十八番のポイントは昨年の大雨で潰れ残念。

解禁は何処で迎えようかと考えながら車に戻る途中で

アクシデント発生!

ラッセルに不可欠な「かんじき」がブロー!

大袈裟ですが膝まで埋まる積雪の中で力尽き車に戻れず

遭難するかと!?滝汗搔きながら無事生還。(;^_^A

その為か解禁を迎える前日は気持ち良く早く寝れました。

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放射冷却で冷え込み積雪、空気、気持ちも

グッと締まり今期もスタート!

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コンナ画像UPですから当然のこと異常なし!

サクラマスの口に鈎キズひとつ付ける事無く

保護に努める事がました。

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釣り上がってからは鮎の釜飯で腹ごしらえ。

今季の解禁の釣果情報では1尾だったそうで

昨年の様な貧果のシーズンにならない事を

願いたいですね。

 

 

今回の釣行は九頭竜の前に釣りイベントに参加。

静岡の某ルアーメーカーを経て起業しシメイと言う

ミノーを製作されその試投会。

ご当地ルアーとして参画漁協に収益の一部を還元して

参画漁協の自然保護(放流)に当てるとの事で

現在は地元静岡の原野谷・芝川・鮎沢が参画。

この週末に鮎沢川での試投会が有るという事で

行って来ました。

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展示されたミノーのシメイ。

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SAURUSご贔屓の私もソノ活動に共感。

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釣友のS氏も!(^^♪

地元静岡の川が豊かになる事を願いたいですね。

 

走行距離1000㎞越でグッタリしながら

無事に帰着出来ましたぁ。(;^_^A

 

 

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«釣り人も魚もソーシャルディスタンスの芝川特定区釣行。